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2010年02月18日

最近の工事~ 10/02/18

久しぶりの投稿です。
最近、寒い日が続きますね。
今朝も東京では雪が降り、今年の2月は2日に1回の割合で雪が降っているんだそうです。

雪や雨などの天候で工事の予定が左右されたりしますので、desスタッフはみんな、天候に敏感です。
今朝もアンテナ撤去の工事予定だったお客様に日にちをずらしていただきました。

この雪が少しはバンクーバーに降ればいいのに・・・。
ガンバレ!NIPPON!!

*~~~*~~~*最近の主な工事*~~~*~~~*

・換気扇取り替え

おかげさまで、最近換気扇取り換えのご用命をたくさんいただきます。
換気扇は8~10年で寿命を迎えると言われていますので、早い方だと5・6年から取り替え始めます。

「換気扇を修理してほしい」とよく言われますが、5年以上お使いであれば、もう、修理ではなく、取り替えを行っています。
その方がちょこちょこ修理するより断然お得です。

換気扇の寿命のサインとしては、
・音がうるさくなった(ガーとか、ゴーとか、ジーとか)
・吸い込みが悪くなった
・止まった
などがあげられます。
以上の症状を感じたら、早めにご相談ください。
その際、換気扇のメーカー名と型番がわかると助かります。

・海外製照明器具の取り付け

ネットショッピングの影響でしょうか?それとも、インテリアの選択肢が広がったためでしょうか?
海外製の照明器具(シャンデリアやペンダント照明など)の取り付け工事のご依頼が以前より増えたように思います。

海外製の照明器具の場合、日本製のようにスムーズにいかないことがあります。
それは規格や仕様が日本と違ったり、組み立て方法が分からなかったり、説明書と実物が異なっていたり、いろんな理由が挙げられます。

せっかくお気に入りの照明器具をつけられるのですから、購入する際は説明書が入っているか、どういう風に取り付けるのか、できるだけ確認されるといいと思います。

照明器具はそれを取り替えるだけでガラッと雰囲気を作ることができる便利なインテリアです。
ぜひ、自分の好みの照明を楽しんでいただきたいです。

・照明器具が点灯しない

蛍光灯がスイッチをつけても光らないという時、たま以下のような理由があります。
・グローランプ(スターターや点灯管とも言われます)切れ
・スイッチがもう1か所あってそこが消えていた
・電球がしっかりはまっていなかった
・新しい電球をつけたが、それも切れていた

こういった理由の場合はお客様が自分で解決できるので、わざわざ頼むのはもったいないです。
ぜひ、この点もチェックしてからご依頼いただいた方がいいかと思います。

特に、新しく用意した電球やグローランプが実は切れていた、というのはたまーにある症状です。
それを判断するには、今ついている場所の蛍光灯や電球やグローランプを外してつけてみるのが効果的です。
それによって、電球が悪いのか、照明器具本体が悪いのか、ある程度判断ができます。

ご相談だけでもどうぞ!

⇒⇒ 電設サービス 0120-814-911 (東京23区内のみ)
    またはメールでもどうぞ。 info@denki911.com

⇒⇒杉並区・中野区の方はコチラへ エレクル 0120-745-911
         またはメールでもどうぞ。 info@elecle.jp

投稿者 Densuke : 16:35 | トラックバック