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2010年03月21日
アンテナ立て直し
今朝の関東地方は雨・風がものすごかったですね~。
特に、風は昨日から強かったですが、風の音がうるさくて、ぐっすり眠れませんでした。
昨夜は23区西部に暴風・波浪警報が出たのですが、23区西部に波浪警報~!?
西部って若干田園的なイメージがあるのですが、 ?どうして波浪警報が出るんだろう? とちょっと調べてみたら、23区西部には大田区・品川区・港区も含まれるそうです。
あの辺は海に面していますからね。
納得しました。
今朝はアンテナが倒れてしまったというトラブルのご相談が非常に多くありました。
倒れてしまったアンテナは危ないのでそのまま放置せず、立て直すか撤去するか、なんらかの対処が必要です。
アンテナ自体が無傷で、曲がりや歪み、折れなどがなければそのままそれを建てます。
もし、少しでも曲がってしまったら、残念ですが、新しいものに取り替えをお勧めしています。
少しでも曲がってしまったアンテナは強度が弱くなり、強風時にそこから折れやすくなっているからです。
また、お話を聞いていると、立て直しの機会に地デジアンテナも一緒に立てるか悩まれる方が多いですね。たしかに、どうせ料金がかかるのならば、一度に済ませた方が時間も料金もかかりません。
下の写真は以前、台風で折れてしまったアンテナのポールを新しいものに取り替えたときのものです。
けっこう太いポールでしたが、ぱっきり2つ折りになっています。
自然の力ってすごいですね。
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倒れてしまったアンテナのつけなおし、建てなおし、撤去など承っております。
お急ぎの方もご連絡ください。
⇒⇒ 電設サービス 0120-814-911
またはメールでもどうぞ。 info@denki911.com
⇒⇒杉並区・中野区の方はコチラへ エレクル 0120-745-911
またはメールでもどうぞ。 info@elecle.jp
2010年03月17日
コンセント修理/取り換え工事
だんだん暖かくなってきましたね。
今年(2010年)の桜の満開予想日は東京で3月29日頃だそうです。
毎年、見事な桜を楽しませてくれている近所の善福寺川の桜は、川の護岸工事の為、今年から見られなくなってしまいました・・・。
非常に残念ですが、水害地域なので、おかげで水害の被害が少なくなると思うと、それもありがたいことで、ちょっぴり複雑な心境です。
先日、溶けたコンセントを取り替えました。
熱による変形や焦げなどもあり、けっこう危険な状態でした。
タップが溶けていることから、タコ足配線による電気の使いすぎが原因と思われます。
このタップが使える電気の量は一度に最大15アンペアまで。
それを超える電気を使うと線や部品が熱を持ってしまいます。
もし、コンセントに変形や異常な熱・焦げなどの症状が見られたら、そのまま使い続けず、お近くの電気工事店に相談してください。
家具や冷蔵庫の裏など、見えない部分のコンセントはこの機会に改めてチェックすることをお勧めします。
⇒⇒ 電設サービス 0120-814-911 (東京23区内のみ)
またはメールでもどうぞ。 info@denki911.com
⇒⇒杉並区・中野区の方はコチラへ エレクル 0120-745-911
またはメールでもどうぞ。 info@elecle.jp
2010年03月06日
チームマイナス6%が新しくなりました。
私たち電設サービスも参加しているCO2削減プロジェクト 「チームマイナス6%」が3月1日から新しく生まれ変わりました。
新しい名前は・・・「チャレンジ25」

チャレンジ25 とは? (以下、ホームページより引用)
地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、世界が立ち向かおうとしています。 2005年2月16日には「京都議定書」が発効し、日本は2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス排出量を1990年にくらべて6%削減することが義務づけられ、様々な対策を進めてきました。
このような中、2009年9月、鳩山内閣総理大臣がニューヨークの国連気候変動サミットにおいて、我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減することを表明されました。
政府では、地球と日本の環境を守り未来の子どもたちに引き継いでいくため、「チャレンジ25」と名付け、あらゆる政策を総動員して地球温暖化防止の対策を推進することとしており、そのための温暖化防止のための国民的運動を、「チャレンジ25キャンペーン」として2010年1月14日より、新たに展開することとしました。
「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わり展開するものであり、オフィスや家庭などにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を「6つのチャレンジ」として提案し、その行動の実践を広く国民の皆様によびかけて参ります。
チャレンジ25では、
「6つのチャレンジ」
「25のアクション」
があります。
このアクションはとても具体的に分かりやすく書かれていて、とっつきやすいように思います。
こういう新しいキャンペーンが始まると、必ず賛否両論出てきますが、やらない理由よりもできる理由を探した方がいいわけで・・・。
企業で参加するには謄本が必要なのでとり次第、電助くんも参加します!